高齢者見守りシステム

バイタル見守りシステム

高齢者見守りシステムのご紹介

NHKニュースで紹介頂きました

大切な家族の状況を優しく見守ります。

出来る事

① 見守り対象者の身体に何も付ける事なく心拍・呼吸数、室温異常等の異常を通知します。

② 小さな無線タグを衣服に付けて転倒監視を通知します。

③ 無線タグの廻りを2回叩くと連絡要請を通知します。手の不自由な方でも操作可能!

通知は複数の家族、介護士さん等にメールで送信します。WebUIにもアイコンで表示します。

④ クラウドサーバ経由でスマホ・タブレット等のブラウザで宅内の居場所の確認が出来、

状態異常はアイコン表示で通知します。

⑤ 例えば”トイレ、お風呂に設定時間以上滞在”などの異常を通知する事が可能です。

人感センサーは動きを検知しますのでトイレに倒れていても判りません。

 

*御利用にはインターネット回線が必要です。

主装置”FST-01"

居室用主装置”FST-01"

■各種センサー情報をコードレスに受信しスマホ・タブレット等のブラウザに計測値、グラフを表示します。

■心拍・呼吸数、室温など設定した上限・下限閾値を超えるとメールで通知します。

■介護対象者の居場所、状態をブラウザ上に表示します。=>状態アイコン・各種計測値・グラフ・居場所等

クラウドサーバとはインターネットへLAN or Wi-Fi or 3Gで"常時接続"しています。

無線タグ"RFTA-01"

無線式タグを

①見守り対象者の衣服に装着しておく事で

②寝室、廊下、トイレ、脱衣所などの床に設置しておく事で

■転倒を検知するとメールで通知します。

■タグ、廊下等を2回叩くと呼出(メール送信・チャイム音鼓動)を"FST-01"より通知します。

■①の場合、場所センサー”RFSP-01"との連動で見守り対象者が住居の何処に居るか?が判ります。 

無線子機"RFSP-01"

トイレ、玄関、お風呂など場所に設置し活動を見守ります。

 

■見守りタグ"RFTA-01"の電波を検知し介護対象者の居場所を”FST-01"のWebUIに表示します。

■例えばトイレへの滞在が設定時間を超えたら”滞在異常”を"FST-01"からメール・チャイム音でお知らせします。

■温湿度センサー内蔵し熱中症等を見守れます。

■入力端子に火災・侵入感知器、HEMSセンサーなどを接続出来ます。

バイタルセンサー=>心拍・呼吸数を見守りたい場合

■心拍・呼吸数・活動を介護対象者の身体にモノを付ける事なく非接触に見守ります。

設置場所:居室の壁、ベッド下 など

FST-01 Web詳細画面

”一目瞭然”に介護対象者の状態を確認可能

介護対象者の”状態”をアイコンで表示、”居場所”も表示します。

バイタル計測画面 (Web UI)

ご高齢者見守りシステムパンフ
ご高齢者見守りシステムパンフ.pdf
PDFファイル 702.9 KB
マニュアル
家族見守システム取扱説明書.pdf
PDFファイル 2.0 MB

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